ぬこ日和/幸せ脳研究所

自分のことは自分で幸せにできます!

【過去記事」友達との接しかた

昔から友達をつくるのが苦手で、


「わたしのは友達ができない、いない」


と、思い込んでました。


社会人になって


「親友」という人ができたけれども、


その子はまだ結婚していないので


仕事をバリバリしています。


わたしとは生活が違いすぎて


連絡は取るもののいつ以来会ってないか思い出せないほど。


近所に「とても仲良くしたい」人がいるのですが


(お互い認めるお友達です)


その人が他のお友達と仲良くしているところを聞くと


嫉妬


してしまう自分がいます。


「この思いはダメだ」とわかっているものの


すごくもやもやしてしまう自分がいます。


その人に自分以外の友達がいることは当たり前だし


わたしがその人の一番じゃないのは当たり前で。


(ここで一番とでるところも自分の悪いところだと思っています)


なので今回は


自分を認めてあげる作戦をとりました。


「そう思う気持ちわかるよ。


寂しかったんだよね。誰かに必要とされてる友達が欲しかったんだよね。


大丈夫その気持ち間違ってないよ。


寂しい気持ちは持って当たり前だよ」


と、自分が親になって自分のことを慰めてみました。


そしたら「この気持ちは間違ってない」という思いが出てきました。


きっとわたしの友達に対しての根本は


「わたしには友達ができない」


と思っていることがあると思います。


深い友達が欲しい


(親友。心友)


とは思っているものの


どこかで


「わたしにはできない」と思っているんだと思います。


だから引き寄せられない。


自分が親になって自分を慰める


という行為を引き続きやり


本当に「心友(親友)が欲しい」と、心の底から思えるようになるといいな。


と、思ってます。


ママになって


知人は増えました。


どういう人が友達でどういう人がママ友での概念がよくわかりませんが


友達増やしていければと思います。