ぬこ日和/幸せ脳研究所

自分のことは自分で幸せにできます!

ついに夫も認めてくれた!


今朝の話。


夫が
「ぬこはあと、子どもが泣いたときにイライラしなければ完璧だね。
いや、イライラしちゃうよね。わかるよ」



... なんか急にさらっと言われたから
ちょっとスルーしちゃったんですけど笑


いやでも、ほんとうに...
3月から試行錯誤してここまでやってきてよかった。と、
心底思う言葉です。



自分で自分を幸せにする事は可能です。
幸せ脳でつねに幸せを選べるようになれば
自分は常に幸せです。
もちろんわたしもまだまだ常に幸せ脳でいることは
出来ていないので
まだまだ潜在意識レベルではないな。と、思います。



でも、自分で証明できているな。って実感がわいたので
まだまだ頑張れる!!!







被害妄想が激しくて
常にネガティブで
自分に自信が無くて
誰も信じれなくて
子どもが出来ても
「わたしみたいになってほしくない」が口癖で
いつもイライラしていて
家の中が殺伐としていたわたしだけど



自己肯定感を高める為に
引き寄せの法則に出会って
幸せ脳を知って
小田桐あさぎさんに出会って
魅力ラボでいま、自分の魅力を引き出そうとしています。



大丈夫。
変わりたい!変わる!!そう思えば
人はいつだって変われます。



わたしは結婚して子どもを生むまで
50歳で死ぬ。
って思ってました。
生きたくなかった。そんなつまんない人生だった。
でも、結婚して子どもを生んでこの人たちが30歳になるまで
生きてみようかな。って思った。
そのときは60歳。
あのころより10歳も長く生きようとしているからいいんじゃない。


だけど、
自分の人生楽しみたいって思ったし
子どもたちに「自分のようになってほしくない」なら
自分がされてきた子育てではいけない。って思ったの。
うちの親は「半毒親」みたいなものだったと思っているから
それじゃいけない。
「毒親は毒親を生む」からわたしで止めないといけない。
わたしはそれを今思うと使命に思っていたのかもしれない。
自己肯定感を高めるために
なんで自分はこうなの?って向き合ったときに
「アダルトチルドレンかもしれない」って思った。
心が子どものままだった。
アダルトチルドレンもアダルトチルドレンを生むから
それもわたしで断ち切りたかった。
わたしは今まで本当に生きづらかった。
だからわたしの子どもには
そんな生きづらい思いをしてほしくないから
母親のわたしが変わらないといけない!って思った。
そしたらね
人生まだまだ折り返しにすらきていない。って今、思うんだ。
50歳で死ぬって思っていたわたしが
自己肯定感を高めたら
35歳でまだ折り返しまで生きてないと思えるなんて
どれだけ成長したと思うんだろう。


でも、なにが起こるか分からない世の中だから
「明日死んでも良い」っていう覚悟で毎日生きるよ。
だから最後に
「子どもたちに怒鳴っちゃった」
「夫に起こっている自分だった」
なんて思われたくないじゃない。
「ぬこは毎日幸せそうだった」って思われたいよ。
だけど、長生きもしたいよ。
だから「毎日幸せに生きる」んだよ!


子どもには「自分で自分のことを幸せにするんだよ」って言い続ける。
人を信じないとかそういうことではなくて
「幸せは自分で決められる」ということを教えたい。
だからその中には絶対に
「人を信じた方が幸せ」が含まれているから。
だから「幸せは自分で決められる」って教えたらいいと思う。
しつけは辞めたよ。
わたしは子どもたちを信じているから
もうしつけをしない。
これはわたしが「決めた」の。
夫も何も言わないで毎日にこにこしてくれているから
「間違ってない」って分かる。
きっと両親に言ったら「何言ってるの」って言われるけど、
最愛の夫が「にこにこ」しているだからいいじゃない。
人を傷つけたり死に関わるようなこと以外はほんと、子どもを信じたらいいんだよ。


読んでないけど
ほんと、「死ぬ事以外かすり傷」なのかも。
(読もうかな)



これからは
「友達も信じる」
「幸せ脳を潜在意識にする」
ことを重点的に生活しようかな。